邑久長島大橋架橋30周年記念シンポジウム

お礼

 

当日はお足元の悪い中、350名もの皆様にご参加いただきました。心よりお礼申し上げます。

運営側に不手際が多々ございました点、ご容赦いただけますと幸いです。

邑久長島大橋を通して、療養所内の納骨堂のあかりが灯し続けられるよう、皆様方からこれまで以上にハンセン病療養所と

ハンセン病問題の解決にご関心をお持ちいただき、ご支援くださいますようお願い申し上げます。

基調講演をいただきました、野の花診療所院長徳永進先生、リレートーク登壇者の皆様、総合司会とボランティア参加いただいた

岡山県立邑久高等学校生徒の皆様、手話通訳、要約筆記、補聴器支援をいただいた皆様、そして何よりこのシンポジウムを様々な媒体で

広報いただきました皆様に重ねて御礼申し上げます。

当日の写真は準備が出来次第、このホームページにて公表させていただきます。

また、シンポジウムの内容は平成30年度内に冊子としてまとめる予定です。ご希望の皆様には郵送を含めて配布させていただきますので、

今しばらくお時間をいただけますようお願い申し上げます。

 

邑久長島大橋架橋30周年記念事業実行委員会 委員一同

主催 邑久長島大橋架橋30周年記念事業実行委員会

共催 瀬戸内市

後援 国立療養所長島愛生園、国立療養所邑久光明園、瀬戸内市教育委員会、岡山県、岡山県教育委員会、RSK、山陽新聞社、朝日新聞岡山総局

協力 岡山県立邑久高等学校

日時 平成30年9月1日(土)13:00~16:00(12:30開場)

 

会場 瀬戸内市保健福祉センターゆめトピア長船2階

   夢いっぱいホール(定員400名)

   岡山県瀬戸内市長船町土師277-1

  (代表電話:0869-26-8001)

   〇JR赤穂線長船駅から徒歩約5分

   〇岡山ブルーライン瀬戸内ICから車で約15分

   〇大型無料駐車場あり

 

参加申込 不要(先着順)

 

定員 400名(当日先着順)

   350名の皆様にご参加いただきました。

   誠にありがとうございます。

 

参加費 無料

 

〇手話通訳、要約筆記、磁気誘導ループ(補聴器支援)あり

 (事前申込不要、無料)

 

タイムテーブル

13:00~13:10 NPO法人ハンセン病療養所世界遺産登録推進

        協議会キャッチフレーズ、ロゴマークの発表及び

        表彰式

        〇プレゼンター 理事長 原 憲一 氏

        〇最優秀賞(採用作品)受賞者

13:10~13:15 開会あいさつ

        実行委員長 中尾 伸治

13:15~14:15 野の花診療所院長 徳永 進 先生 基調講演

        「川はありますか、山はありますか

                 -学生時代に問われたこと-」

14:25~15:58 リレートーク

15:58~16:00 閉会あいさつ

        実行委員会副委員長 太田 由加利

 

【リレートーク登壇者】

長島愛生園入所者自治会事務局長 石田 雅男 氏

邑久光明園入所者自治会副会長  山本 英郎 氏

NPO法人むすびの家副理事長  柳川 義雄 氏

瀬戸内市裳掛地区コミュニティ協議会 会長 服部 靖 氏

岡山県立邑久高等学校生徒

 

【リレートーク司会者】

国立療養所邑久光明園 園長 青木 美憲 氏

 

【総合司会】

岡山県立邑久高等学校生徒

 

 

【ふれあい写真撮影コーナー】

瀬戸内市マスコット「セットちゃん」

邑久光明園イメージキャラクター「こみょたん」 来場!

12:30~13:00 会場受付付近ホワイエにて

シンポジウム限定instagram風フレームあり!

                                                            and more!!

 

 

 

 

 

 

 

【お問い合わせ】

実行委員会事務局(NPO法人事務局)

電話 0869-24-8872 ファックス 0869-24-8873

mail hansen-wh.jp@aioros.ocn.ne.jp

ダウンロード
邑久長島大橋架橋30周年記念シンポジウムチラシ.pdf
PDFファイル 1.1 MB